マクモニーグルが語るリモート・ヴューイングの世界

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夢を手放すことになりました。「私を手足として使ってください」と言った私に
想像主は、別の道を用意していたのです。

私は大勢の人が、「私はとても耐えがたい」、「絶対私は立ち直れないだろう」、
「ひどい殺人に私は対処できない」というのを聞いたことがある。
そんなとき彼らは、酒場にでかけて酔っぱらうか何かする。彼らは自分を、
ごまかしているだけだ。誰かの感情を手放す術を学ぶことができず、とても
未熟なのだ。

自分の感情ではないものは、ただそれを通りぬけさせればいい。
それは、あたかもあなたの体の上を通り過ぎる水を感じるようなものだ。
濡れていると感じるが、そのときあなたの手が水に溶けてしまうわけではない。
感情を感じてもいいあ、手放すことだ。痛みも手放せばいい。

宇宙の中心は愛

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