三橋 貴明氏の日本のグランドデザイン

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悲観主義は気分のものであり、楽観主義は意志のものである。
およそ成り行きに任せる人間は気分が滅入りがちなものだ。
(アランコーナー 幸福論より)

経済成長の定義
その国の個人消費、民間投資、政府支出、純輸出などの各支出項目に
ついて名目値、実質値が増加すること。

人間個人にせよ、国家にせよ
物があっても金がない、という状況は
実はあまり困らないわけだ。困るのは、
金はあっても物がない、状況なのだ。


本文」

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