久恒辰博氏の脳が喜ぶ生き方

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東大の先端生命科学研究系の先生の本。

特に好きな文章は、

人は何のためにいきているのか? 人は楽しいこと、うれしいこと、
わくわくすること、愉快なことを求めて生きているのではないのでしょうか。

他人と為に生きる事は大事です。でも、まずは自分の為に生きる事がもっと大事。





脳がやりたい、と思ったことをまずやってみる。その結果、新しいニューロンが沢山うまれてストレスを忘れる力が生まれます。

料理でも読書でもチャレンジが必要なんですね。

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