午堂登紀雄氏のお金の才能

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自分の限界について改めて考えさせられる本です。

他人が作った常識に従い他人が作ったシステムに乗って生きているから
です

クイにつながれて何十年も飼われた象が、鎖をはずされて自由になっても
クイの周辺から離れない、という有名な話があります

誰にとって正しいのか、いつの時点で正しいのか。が人によって違うだけです

そんなの普通の人には無理だと感じる人もいるかもしれません。
でもいったいどこの誰が、あなたを普通の人だと定義したのでしょうか。
私達は自分で自分の限界を勝手に決めてしまっているだけなのです。

フォード あなたが「できる」と思おうと「できない」と思おうと
それはどちらも正しい

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