坂本政道氏の明るい死後世界

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明るい死後の世界

今日は、3.11東日本大震災から5年目の日。人の死って今生きている私達の思いや
イメージで出来ていると思います。ですから、死に対して明るいイメージを持つ人も
いますし、暗くて悲しいイメージを持つ人もいる。

こういう問題は、どちらが正しいとは言える話題ではなく、人それぞれの
感じ方、考え方だと思います。

また、坂本政道氏の考え方は、矢作直樹氏と似ているところがありますが、中村元氏アルボムッレ スマナサーラ氏の説とは真逆だと思います。

この本は、「分裂する未来」「超意識」と内容が
重複しているところが多々有り、著者の考え方を再認識できます。




明るい死後世界からの引用です。

  • 人は肉体が死んでも生きている。
  • 死んだら必ずお迎えが来る。
  • それに気づいて、いっしょに行けば、光あふれる世界へ行くことができる。
  • 自殺者だからと言って、罰せられることはない。
  • 光あふれる世界では、生前に受けた傷が癒される。
  • その後、大きな自分へ戻ることもできる。

本文」

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