足立 育朗氏の波動の法則1

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・どんな物にも原子核の集合体(EXA PIECO)がある。


・人間にかぎらず、動物にも植物にも鉱物に全ての存在物は、それ自体振動体 として宇宙との調和の度合いに応じた本質的な振動波を常に受振・発振して います。


・人間の本質(意識・意志)が宇宙との調和することが大切です。


・波動には、周波数・波長・波形・振幅というものがあります。


・顕在意識(ホメオスタシス)が直感や閃きを邪魔しています。しかし、顕在 意識は今の状態を維持しようとしている働き(ホメオスタシス)ですから、 当然の作用だと思います。大事なのは、どうやって直感や閃きを感じるのか です。その一つの方法として、呼吸法(丹田呼吸法)・瞑想・咀嚼・リズム 運動な どがあります。セロトニンを出す方法と言ってもいいかもしれませ ん。


・決心することが大事です。


・顕在意識を働かせないために瞑想し、普段使っていない周波数への変換が必 要。


・瞑想を続ける


・人間の意識(調和)は中性子、人間の意志(愛)は陽子。原子核には中性子 と陽子がある。すなわちどんな物質にも意識と意志がある。


・物質(中性子・陽子・電子) 魂(中性子・陽子)


・物質→分子→原子→原子核(中性子・陽子・電子)の構造なので、全ての物 質には意識(中性子)・意志(陽子)がある。


・中性子・陽子・電子はクォークからできている。


・顕在意識(体を安全に守って、維持、管理、運営)


・潜在意識(過去の情報の整理、顕在意識活動以外の活動の全て、細胞の新陳 代謝)潜在意識の場所は膵臓付近。


・物質=分子=原子=原子核 (中性子(意識)受振・陽子(意思)発振・電 子)


・本質=魂=原子核の集合体(EXA PIECO)=中性子(意識)・陽子(意  思)クオークでできている。


・本質=魂=原子核の集合体(EXA PIECO)は学ぶことによって成長する。
=原子核が増える。


・不自然な、自然の法則に反するような意識で顕在意識が行動を取り続けるま すと、不調和な振動波を出し続けて周波数が上がらず下がっていきます。
原子核の集合体の数が増えません。


・本質=魂=原子核の集合体(EXA PIECO)は周波数を上げる(学びたい) というメッセージを顕在意識に送っていますが、顕在意識が強すぎるとその メッセージを受け取ることができないため、周波数が上げられません。(学 ぶことができません)


・自分のことだけよりも→家族のため→近所のため→社会のため→日本のため→世界のためという考え方が大切です。

・地球から80KM(80000M)の場所を霊界といい、本質=魂=原子核の 集合体(EXA PIECO)が学びの機会を待っています。







足立 育朗

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