足立 育朗氏の波動の法則2

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・人間の本質は、魂=原子核の集合体(EXA PIECO)
=周波数を上げる・学  びたい=宇宙や地球と調和すること、自然の
法則にかなうこと、に気づけば、顕在意識があるときでも、直感や閃
きを得ることができます。


・ 魂=原子核の集合体(EXA PIECO)が学びによって増えると、
中性子(意識)受振陽子(意思)発振も増え、したがって、受振や発振
も増え、直感や閃きも増える。


・ 決心(行動すること)で、原子核の集合体(EXA PIECO)が増えます。
決心した後の波動と、決心した前の波動は違います。


・ 大事なことは、わからないことを考えるのではなく、自然の法則にか
なった調和のとれた意識に顕在意識を変換して本質と同調し、あるテーマ
をもって真剣に考えるということです。


・ スプーン曲げは、スプーンの魂=原子核の集合体(EXA PIECO)に
頼んで、曲がっていただいている。


・ 自然の法則は常に調和のとれた中性子・陽子・電子を生み出していま
す。しかし、歪んだ顕在意識が、歪んだ中性子・陽子・電子を生み、病気
を生んでいる。


・ 顕在意識が自然の法則にかなった調和のとれた方向に意識変換すること
です。そういういう決心をして、実行することです。


・ 全ての現象は自分の発振した振動波と同調しておきます。良い事も悪い
事も自分の波動と同調しています。調和のとれた波動波を発振していれば、
常に調和のとれた現象しかおきません。


・ 自分に大変きつい現象が起きているのは、自分にとって学びが必要で、
その波動波をだしているからです。本質が、学びをしていく顕在意識に、
「気づいてくださいよ」と強力なメッセージを出しているのです。病気も
その一つです。病気は治すのではないし、戦うのではないのです。調和の
とれた状態に戻すということです。自然の法則にかなった方向に中性子を
戻す、陽子を戻す、電子を戻すということです。
そのためには、人間の顕在意識を正常な方向(自然と調和)に意識変換
することです。そして、本質に入ってきた情報を素直に決心して、実行
することです。実行した結果、原子核の集合体(EXA PIECO)の原子核
が増え、安定して周波数があがります。


・ 自然の法則にかなった調和のとれたことを実践し生きていくと決心し、
実際に行動することが生きるということ。(周波数があがる)
「本当はこうだな」ということを実践しないと周波数は下がっていきます。


・本日時点で、昨日よりも、10の780万HZ以上に、周波数は上がっています。





足立 育朗

クオークの図(クオークは中性子・陽子など全てを作っている)

足立 育朗

調和のとれた原子図(調和のとれた中性子・陽子・電子)

足立 育朗

原子核の集合体(EXA PIECO)・本質・魂

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