飯田史彦氏のファン必見の講演会のメモが出てきた。

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生きるとは何なんだろう?といつもボンヤリ考えています。

でも答えは見つからない。人は生命の営み中ではその答えを見つけなくても
生命活動をしていける存在なのかもしれません。

だけど、コレゾという答えと言いますか、意味や目的を知りたくなる。

飯田史彦氏の思考によりますと、魂はある、生まれてきた意味は
ある(計画や意図をもって生まれてくる)、生きている間に
体験や学んだことをもって魂レベルが上がる。
だと思います。

今の私レベルで知りたいことは、魂レベルが上がったとして
その先を知りたいのです。

ちょっと古いメモですが、2011年2月3日に、日仏会館で
飯田史彦氏の講演会に行ってメモが出てきたのでアップします。

飯田史彦氏によると人生は下記のパターンがあるようです。

人生はプロジェクト型と解決型があるようです。生まれる前に
自分でプロジェクト型を設定し経験し、体験する。

課題(質問):3度目の結納から結婚について。
プロジェクト型・・・学ぶ・課題解決、終わると離婚する場合がある。
ツインソウル型・・・魂は他の魂とつながる事ができる。

質問:ツインソウル
魂が二つに分かれて男女で生まれて、二つになって
経験する、余程の理由あるのみ。

質問:出会う
試練や逆境を恐れず自分を高める、努力すること、
種まきすること(出会う為の努力)
時には、手放ししたり捨てる。

質問:不幸だと鬱病になっている人
努力していない(自尊心を失う)よって、
自分の人生を価値を見出せてない。
努力していないで自分にガッカリしている状態。
人一倍努力して、その自分を誇りに思う事。
魂は努力する存在。

努力しないで、安楽な生活している。→
がっかりする(自分を評価できない)→
鬱病

カウンセリングの思い込み
間違った思い込みが恋愛を駄目にする。
これまで上手く行かなかったから、今度も上手く
行かないという思い込み。
結婚前の二人の問題は約10倍になる。
恋より愛の方が上であると思いこむ。
愛しながら恋をする。いつまででも恋を
できる相手を探す。
統計上、離婚したら子供が荒れると
いう数字があるが、離婚と子供を
関連づける主張に惑わされない。

良くしゃべる人 → 危ない(危ない人では無い)
口下手な人 →良い人(誠実な人では無い)

この人とは長い間いたので、この関係は解消できない
と思いこむ。

過去の30年と未来の3年
常に大事なのは未来である。
(臨死体験から光から教えてもらった言葉)

40年は学びの材料
学んで未来に生かす事。
過去に縛られる必要はない。

大切にしてくれない相手に我慢することない。
我慢する価値よりも相手を変えて未来を創造する
できる相手を探す。

片思いこそがもっとも幸せである。
(失うものが全くない)

予定どおり自分で生まれる前に計画している。自殺は予定通りの自殺。(自殺を通じて学ぶ)

飯田史彦講演会のメモ

飯田史彦講演会のメモ

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