魚柄 仁之助さんの本にインスパイア されて

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料理でも仕事でも、脳内でルーティン化されて いる場合、新しい課題

が出た場合でも、チャチャと解決 できるのだと思います。例えば、人参

が あった場合、人参をメインに料理の献立を すぐ考えられるのは、知識

と経験と反復 です。

仕事の解決もそう、今までの経験や知識や 体験で、同じような場面に遭遇

したら比較的 簡単に解決できる。でも、ルーティーン的な 脳の回路に頼って

いたら、新しいことは 創造できませんよね。料理も仕事もそうだと

思います。

小松菜の和え物

小松菜の和え物つくりました。 大根の葉でも、カブでも、青物なら なんでもできそう。

ひじき

ヒジキの煮物。個人的には脳内で ルーティンワーク化したので考えなくて すむ

料理。

マクロとネギ

マグロとネギの甘辛ホイル焼き。 ネギの方が美味しい!、また、片栗粉パワー 改め

てすごーい!と思いました。

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